本革製「写ルンです」ケース

Neon Design Officeさんによる、本革製「写ルンです」ケース』制作の為のクラウドファンディングが公開中です。完全受注製イタリア製高品質牛革を使い、革職人が手作業で製作した本格派。早割だと6,500→4,800円とのこと。ご興味のある方、ぜひ。

クラウドファンディングページ

『写ルンです』持参デート

『街角のクリエイティブ』で”流行りの『写ルンです』持参でデートして衝撃を受けたことTOP5”という記事がありました(記事は→コチラ)。女子大生のranranさんによるドキュメンタリー?レポート。

 

「第5位」が”成功率低すぎワロタ”など、提灯っぽくない感じが面白いです。実際これに関しては”あるある”ですし。いや、もちろん”何を持って成功とするか”によって成功率は全然違ってきますが(笑)。

 

 

アイスと雨音

松居大悟監督による映画『アイスと雨音』の公開記念として、『「アイスと雨音」と「写ルンです」コラボ写真展』が、3月2日から原宿のWONDER PHOTO SHOPで開催されるそうです。

キャストの8人が「写ルンです」を使って撮影したスナップや風景写真74枚を展示。会期中にはトークイベントも開催するとのこと。映画と写ルンですは相性バツグンですからね。楽しみです。

・「CINRA.NET」記事→コチラ

本革ケース(非売品)

カメラ系の記事をアップされている『Cola Blog』さんで、写ルンですの本革ケースの記事を発見しました。今まで目にしたケースの中でも、とびきりクールなテイストですっ(記事は→コチラ)。DAMUE(ダミュー)というブランドの製品だそうなんですが、残念ながら非売品とのこと。これは絶対売れると思いますが。

写ルンですカスタマイズ

『写ルンです』をカスタマイズするアイテムっていろいろ出ていますが、シンプルなシール見つけました。ハンドメイド作品を販売できるサイト『minne』で販売されています。試しに同サイト内のハッシュタグ”写ルンです”で調べたら、他にもいろいろ出てきました。着せかえシールは一番手軽でオリジナリティが出せるアイテムですね。
・minne→写ルンですに貼るシール

GIZMON Utulens

『写ルンです』のレンズを1枚使った「GIZMON Utulens」というアイテムが、「変デジ研究所」さんの記事で詳しくレビュー(記事は→コチラ)されていました。デジタル一眼にアダプタ経由で装着するんですが、結構フィルムっぽい写りで驚きです。いろんな画角の『写ルンです』が販売されたら楽しいでしょうね。

hironoさん!写真アップ

「クリエイターズ」に参加いただいている、ミュージシャンのhironoさんの写真をアップしましたっ。The HIGHのフロントマンを務めるhironoさんの写真からは、Rockの魂がビンビン伝わってきますっ。かっこいいっ。

→写真作品は、こちらのページからどうぞ(下にスクロールしてください)。

写真のネタ帳

Webサイト『写真のネタ帳』の記事にて『写ルンです』が取り上げられています。タイトルは『写ルンですは実はスゴいフィルムカメラなのです

』!すごくわかりやすくてボリューム満点の記事。ぜひ。

写真のネタ帳

写ルンです Life

『写ルンです』をもっと楽しむために富士フイルム運営のサイト『写ルンですLIfe」には、いろんな人の作品やインタビューが掲載されています。読み応えあります。取り上げられている人たちもエッジが効いてるっ。
写ルンですLife

撮り方講座

Rakutenの『それどこ』というサイトで、女子ライターさんによる「写ルンです」の撮り方講座の記事を見つけました。『写ルンです』の詳細、撮り方など丁寧に説明されています。サンプル写真も多くて楽しいですっ。

→記事はコチラ